Flow

工事の流れ

写真相談から現地確認、見積り、施工、完了報告まで。
建物の状態に合わせて、必要な補修方法を分かりやすくご案内します。

写真1枚からでもご相談いただけます。まずは分かる範囲で大丈夫です。

✓ 無料 ✓ 営業日24時間以内に一次返信 ✓ 即決不要・キャンセル無料 ✓ 相見積もりOK
6 Steps
写真相談から完了報告までの6ステップ
Step 01

写真で相談

気になる箇所の写真をLINEまたはフォームからお送りください。外壁タイルの浮き・剥がれ、ひび割れ、鉄筋露出、雨漏り、防水劣化など、状態が分かる範囲で確認します。

送ってほしい写真
  • 気になる箇所の近い写真
  • 少し離れた全体写真
  • 建物全体や周辺が分かる写真
  • 雨漏りの場合は、室内側のシミや天井・壁の写真
Step 02

内容確認・一次返信

いただいた写真と内容を確認し、分かる範囲で状態や考えられる原因をお伝えします。写真だけで判断が難しい場合は、現地確認をご提案します。

SSの方針 写真だけで無理に断定しません。必要な場合は現地確認をご案内します。営業日24時間以内に一次返信します。
Step 03

現地確認・調査

必要に応じて現地を確認します。外壁タイルの場合は、目視確認や打診確認などを行い、補修範囲や劣化状況を確認します。防水や雨漏りの場合は、水の流れ、劣化箇所、既存防水層の状態などを確認します。

Step 04

補修方法・見積りのご提案

状態に合わせて、必要な補修方法と見積りをご提案します。部分補修で対応できる場合は、必要以上の全面工事を前提にしません。工事範囲、工期、費用、注意点を分かりやすく説明します。

Step 05

施工

日程を調整し、安全に配慮して施工を行います。外壁タイル補修、防水工事、鉄筋露出・爆裂補修、シーリング工事など、内容に応じて適切に対応します。施工中の写真記録も残します。

Step 06

完了確認・報告

施工後は、仕上がりを確認し、必要に応じて施工前・施工中・施工後の写真を整理してご報告します。管理会社様・元請様向けには、写真台帳や報告資料として使いやすい記録を意識します。

Photo vs On-site
写真だけで分かること、現地確認が必要なこと

写真だけである程度分かること

  • ひび割れ・剥がれの有無
  • タイル欠損・浮きが疑われる箇所
  • 鉄筋露出・爆裂の状態
  • 防水層の膨れ・割れ・劣化
  • 雨漏りの可能性がある箇所

現地確認が必要なこと

  • タイル浮きの正確な範囲
  • 下地の状態
  • 雨漏りの侵入経路
  • 足場や作業条件
  • 正式な工事金額
  • 補修範囲の確定

写真で何でも断定するのではなく、まず不安を整理し、必要に応じて現地確認をご案内します。

Common Cases
よくある相談例
タイルが浮いている気がする
一部のタイルが剥がれている
鉄筋が見えて錆びている
屋上・ベランダの防水が劣化している
雨漏りの原因が分からない
他社の全面工事提案が妥当か知りたい
小さい補修でも頼めるか知りたい

他社の見積り内容についても、妥当性の確認・必要な範囲の整理・判断材料の整理という立場でお話しします。他社批判はしません。

他社見積り確認の窓口を見る
For Partner Contractors

協力会社としての現場対応も可能です

施工写真台帳・所定様式の完了報告書・グリーンファイル対応・安全書類対応・現場ルール遵守・守秘義務配慮など、元請様・管理会社様との連携が必要な現場にも、現場判断から施工・記録・報告まで一貫対応します。

元請け・管理会社様向け詳細を見る
Self Check
まずは見て分かる範囲でセルフチェック

外壁タイルや防水の劣化は、専門調査をしないと正確には分かりません。
ただし、ひび割れ・浮き・欠け・サビ汁・防水の膨れなど、写真で確認できるサインもあります。

3つ以上当てはまったら、写真1枚から相談できます。判断に迷う段階でも歓迎します。

ご注意
  • 高所や共用部、落下の恐れがある場所では無理に確認しないでください
  • 金属ハンマーなどで強く叩くと、タイルを傷つける可能性があります
  • 判断に迷う場合は、無理に自己判断せず写真を送ってご相談ください
📷 写真を送って状態を確認する

まずは写真1枚からご相談ください

外壁タイルの浮き・剥がれ、鉄筋露出、雨漏り、防水劣化など、気になる箇所があれば写真を送ってください。
分かる範囲で状態を確認し、必要に応じて現地確認や補修方法をご案内します。

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